肺 活

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  • 肺活

    肺活とは|次世代の健康法・トレーニング法

    肺活は呼吸に関する機能を向上させる
    脳活、腸活という言葉が造語として注目されていました。
    特に平成は腸活が流行りました。
    新型コロナ禍で多くの方が、呼吸の重要性、免疫力の重要性、自律神経の重要性、酸素の大切さに気が付いてきました。
    肺活は造語ですが、私どもは以下のように定義しています。

    肺活は、呼吸に関係する機能を向上させるだけにとどまらず自律神経機能も向上させ、生体のソフトウエア、ハードウエア全体の機能を向上させる次世代の健康法・トレーニング法です。
    次世代の健康法・トレーニング法
    次世代の健康法・トレーニング法を以下の3つに総称します

    1:
    呼吸筋強化、呼気筋、吸気筋筋力強化と持久力強化

    2:
    呼吸法による自律神経機能向上

    3:
    胸郭可動域拡大ストレッチによる呼吸機能の向上(酸素摂取能力向上)

    を総称します。

    肺活という名前が一人歩きして混同されないように、しっかりと肺活の名称の定義とその意味を理解していただけるように努めます。

    肺活のメリット
    自律神経の機能が向上する
    肺活を行うメリットは、呼吸機能が向上するだけではなく、呼吸法による自律神経機能向上を目的としています。
    これまでの健康法やトレーニングの多くは自律神経を無視されていますが、自律神経という人間の生命維持に最も重要なシステムの機能向上が呼吸法で可能となります。
    肺活の背景

    生命維持において、酸素と栄養は不可欠です。
    栄養に関してはある一定期間供給されなくても生命維持のために代替の方法を用いて対応可能ですが、酸素は取り込むための呼吸機能がなければ、維持することはできません。

    呼吸機能を司る肺は、人体において最も重要な臓器の一つです。
    肺は加齢に伴い、機能が低下して、20代をピークに衰えはじめ、喫煙者では40代に急激な機能低下を引き起こします。
    肺機能が低下すると、咳や痰、軽い動作での息切れなど、日常動作でも症状として現れます。
    酸素を十分に取り込むためには「肺胞」の働きが重要ですが、一度肺胞が破壊されてしまうと再生することはありません。

    よって、残存する呼吸機能を維持・向上することが肺活の呼吸トレーニングの目的における重要なポイントとなります。

    肺活の一つ、呼吸トレーニングの代表的な例として、臨床の場で行われている慢性閉塞性肺疾患患者に対しての補助的治療があります。
    この有用性については、呼吸筋力、呼吸筋持久力、全身運動耐容能の改善の報告がありますが、健常者に対して介入実験の報告は少ないのが現状です。

    先行研究では、トレーニングにより吸気筋へ適切に負荷を与えることで、吸気筋機能の向上が確認されています。
    持久性のパフォーマンス向上の報告が挙げられています。

    しかし、呼吸筋に関してアプローチがされるものの、効果が限定的、高齢者が実施するには負荷が強い、専門的器具が必要となるため課題は残ります。

    私どもが提唱する肺活は単に呼吸筋を強化するだけではなく呼吸法によって自律神経機能を向上させ、胸郭可動域拡大ストレッチによる呼吸機能向上が期待できるこれまでにない画期的な人間のソフトウエア、ハードウエアの同時が鍛えられる手法なのです。

    私どもが提案する 肺活の中での呼吸トレーニングとしまして、呼吸関連筋肉群をダイナミックストレッチすることで、胸郭可動域拡大を目的としています。
    専門機器を必要とせず、手軽にどんな場でも短時間で実施可能です。

    本トレーニングで強化される筋肉は、呼吸の主たる筋群、横隔膜、外肋間筋、内肋間筋をはじめ、胸鎖乳突筋、斜角筋、僧帽筋、小胸筋、前鋸筋、外腹斜筋、腹横筋、腹直筋、内腹斜筋、菱形筋、脊柱起立筋です。

    横隔膜の動きで、胸郭内圧が変化し肺が拡張、収縮します。
    外肋間筋は肋骨を上方へ引き上げ吸息時に働き内肋間筋は肋骨を下方へ引き下げ呼気時に働きます。
    その他の筋肉は、状況に応じて呼吸をサポートします。
    胸鎖乳突筋、後斜角筋は、運動など息が上がる状態で胸郭を挙上する役割を果たします。
    筋肉は加齢とともに衰えてしまい、特に呼吸器系は加齢の影響が顕著で呼吸器疾患の悪化は気付きにくく、進行してしまった状態で発見されることが多いのです。

    このような現状下で残された呼吸機能を最大限活性化するアプローチ、かつ誰でも取り入れやすい呼吸トレーニングが今後必要とされています。
    肺活の呼吸トレーニングは、スポーツ、介護の現場でも既に取り入れられており、多くのアスリートのパフォーマンスが飛躍的に向上し、さらなる効果が期待されています。
    高齢者、子供、一般の健常者でも、呼吸機能を改善するだけでなく自律神経機能も向上し新型コロナ禍の現在、最も有用で普及させるべき次世代の健康法、トレーニングとして考えています。

    肺活の展望

    肺活は新型コロナ禍において注目されます健康法・トレーニング法として普及していくことは確実と考えられます。
    特に呼吸法が「鬼滅の刃」という漫画でもメインテーマとして構成され注目が集まるようになってきました。
    しかし、呼吸法に関してその理論やメカニズム、生体への影響など医学的にアプローチして指導できるトレーナーや指導者は現在ではほとんど存在しません。

    私どもは20年以上前から呼吸法の重要性と臨床応用やアスリートへの指導を実施してきました。
    呼吸法の習得は、自律神経の観点から考えると体の不調を改善に向かわせることができる大きな手がかりです。

    自粛生活で根付いたテレワークにより、座っている時間が長くなっていることなど、これまでにはない状況下で「未病」へのリスクが潜在的にある環境下において、健康体を手に入れるためには、血液の質にこだわる必要があります。
    血液の質とは,酸素を十分に含み、栄養を細胞一つ一つに運ぶ状態です。

    血液の質を左右するのは、自律神経であり、呼吸器は自律神経の状態に影響を与えます。次世代の健康法である医学的根拠を伴った「肺活」を推奨し,普及させていくことが弊社の役目と考え専門家の皆様と一緒に取り組んでまいります。

    肺活の可能性
    ・予防医学
    ・子供の集中力向上、身体能力向上といった教育面
    ・高齢者の呼吸機能、運動機能、自律神経機能向上
    ・ストレスケア
    ・ダイエット
    ・アスリートのパフォーマンス向上
    とあらゆる分野での導入や取り組みが期待されています。

    これまでのウエイトトレーニング、ジムワーク、健康法との違いは専門医が長年大学医学部での研究・開発をベースに 

    1)機能解剖学的アプローチ
    2)運動生理学的アプローチ
    3)自律神経学的アプローチ
    4)生化学的アプローチ
    を考慮した医学的根拠がベースにあるのです。

    エビデンスが明確で、その効果も顕著に現れます。


    ・いつでも
    ・どこでも
    ・短時間で
    ・器具も不要
    ・誰でも
    ・座ったままでも
    ・寝た状態でも
    ・身体への負荷が少なく
    ・即効性が期待できる
    ・コストもかからない
    ・エビデンスが存在
    ・理論、メカニズムが明確
    ・専門医が開発
    ・多くのトップアスリートが導入して目覚ましい成果が得られている

    肺活の可能性は無限です。

    肺活の具体的事例
    子供

    小中学生の教育、高校生アスリートの活躍

    高齢者

    介護施設、慢性肺疾患の改善

    アスリート

    東京オリンピック日本代表、川端魁人選手の活躍
    田中亮明選手の活躍
    東京パラリンピック、鈴木徹選手の活躍
    RIZIN、昇侍選手の活躍
    中京大学付属中京高校、陸上部選手の活躍

    女性

    ダイエットに効果的

    一般成人

    ストレスケアに効果的

    肺活のコンサルティング・監修
    肺活事業が今後、ますます盛んになっていくことが予想されます。

    弊社では、肺活事業推進のためのコンサルティング、専門医による監修、専門トレーナーの派遣、セミナー、講演、教育などを行います。
    企業で社員への福利厚生としまして、肺活導入は写真の健康維持・増進のみならずストレスケアにも役立ちそのメリットは大きいと考えられます。
    企業へのトレーナー派遣、専門医による講演、セミナーも承っております。

    → suetake@topathlete.co.jp

    肺活トレーニング指導料
    専門トレーナによるレクチャー、実技指導を含みます。
    個人レッスン 60分
    33,000
    グループレッスン 90分
    5名以下
    55,000~
    6名以上10名以下
    88,000~
    11名以上
    110,000~
    (単位は¥  金額は税込)
    肺活によるアスリートのセカンドキャリア支援活動
    弊社では、肺活トレーナーとしてトップアスリートのセカンドキャリア支援を行っております。
    肺活を体験したアスリートの方々が その経験や有効性を実感し実践したことを生かして 肺活指導にあたることができる仕組みづくりを行っています。

    肺活トレーナー としての活動をご希望のアスリートの方は弊社までご連絡いただけましたら幸いです。

    → suetake@topathlete.co.jp

    肺活の研究、取り組みのご紹介
    順天堂大学医学部大学院での取り組み

    出典 Wikipedia

    2019年末に、新型コロナウイルスが中国武漢市で初めて発見され、世界に猛威を広げる中で、呼吸器、免疫力の重要性が再認識されました。
    日本の新型コロナウイルスの感染者数は厚生労働省の発表によると2021年7月時点で796,835人に及び感染症による重症化する人、死亡する割合は年齢によって異なり,基礎疾患を有する患者や高齢者は特に高い傾向にあります。
    しかし、新型コロナウイルスの特徴から、多くの変異株の出現から日本においても変異株の影響により、若年層への感染拡大も報告されてきました。日本は欧米、韓国に比べて比較的低い水準で推移していますが、新型コロナウイルス、SARSやMARSといった未知の感染症を含め様々な疾患への脅威に備える必要がクローズアップされました。
    重要となるのが呼吸系の機能維持・向上であり、呼吸機能を維持・向上させることで、免疫力は向上し,感染症に抵抗できる身体を維持します。
    感染症以外にも、呼吸機能の低下は、生活の質(QOL:Quality of life)を低下させ、QOLの観点からも重要な位置に置かれる臓器の一つです。
    私どもは、感染症予防には、呼吸器、循環器、腸内環境、自律神経の4つの視点が重要であると考えています。国内では、「マスク着用・手洗い・うがい」「三密の回避」「自粛生活」など国民が対策を行なってきましたが、この取り組みは感染拡大を抑制するのみで、「発症・重症化しないための対策」ではありません。
    順天堂大学大学院医学研究科 病院管理学チームにおきまして肺活の研究は、小林弘幸教授、末武信宏非常勤講師らが研究開発した肺活を元に、全国民の皆様へその効果と健康維持・向上に向けて普及活動にも取り組んでいます。
    予防医学の観点から、感染症対策の一方法として肺活があるとして考え、この取り組みに合わせ、ウィズコロナ時代における健康管理について提唱します。

    肺活 Q & A
    Q:肺活は肺の機能を高めるエクササイズですか?

    A:残念ながら肺そのものの機能を向上させることは困難で胸郭可動域を拡大して酸素を大量に取り込めるようにしたり呼吸をしやすくして1回あたりの酸素摂取量を増やしたり 呼吸法で自律神経機能を向上させたりすることが肺活の目的になります。
    肺自体の変化というよりも呼吸器系の機能向上を基に自律神経をはじめとする全身の能力を向上させる目的があります。

    Q:肺活は、誰でもできますか?

    A:肺活は、高齢者や女性、子供でもできるほど負荷が少なく ウエイトトレーニングや他のトレーニングのようにやりすぎて体に負担がかかることはありません。
    その年代の方でも疾患を持たれている方でも正しい肺活の方法で行えば全く問題なく行えます。

    Q:肺活はどこでもできますか?

    A:肺活は、スペースを取らないため 椅子に座っていても 立位の状態で狭い場所でも、寝た状態でもできます。
    特に高齢者のリハビリにも有効な健康法・トレーニング法といえます。

    Q:肺活は何か器具を使用しますか?

    A:特別な器具は基本的には不要です。
    しかし、負荷を増やしてトレーニングされたい場合や効率よく肺活を実践したい場合は 肺活グッズがあります。
    これは呼気筋や吸気筋に負荷をかけて 呼吸筋の強化を行うデバイスになります。
    また胸郭可動域拡大を目的としたストレッチマシーンもあります。

    肺活ビジネス展望
    肺活の普及には肺活のビジネス化が欠かせません。
    肺活の理論、手技を正しく伝えていくためには、肺活トレーナーの教育・育成・養成が必要となります。
    肺活トレーナーとしての雇用創出が大切です。
    肺活は、今後普及していくことが予想されますが、最も危惧しているのは理論や肺活の正しい方法を無視して独自で開発した、カリスマ肺活トレーナーが出現して、その有効性が大きく損なわれていまい、肺活自体の信用が失われてしまうことです。

    このため肺活は呼吸機能、自律神経機能を向上させる目的であるため必ず医師が監修したものでないと価値がありません。
    専門医の監修が必須な次世代の健康法、トレーニング法なのです。
    肺活にカリスマは不要です。肺活が科学的なアプローチをされた方法であればカリスマではなくエビデンスや理論が存在します。
    このエビデンスや理論をベースに指導を行えば必ず結果が伴います。
    ある企業がトレーナーに肺活を開発させると申し出がありましたが、肺活の意味を理解していれば、医師の資格や経験を有しないトレーナーが開発することはありえないことです。
    機能解剖学だけでなく、運動生理学、自律神経学、生化学的なアプローチが必要でありこの知識が必須となります。
    つまり医学的なアプローチをできないトレーナーが肺活を開発することは不可能と言えます。
    専門医が長年、研究開発した理論や結果をベースに開発されたものこそ真の健康法でありトレーニング法なのです。
    営利目的の付け焼刃だけでは肺活の開発はできません。
    大きな可能性を秘めた肺活が独り歩きしないようしっかりと理論をベースに普及活動に努めていきたいと考えます。
    肺活には手技の指導だけでなく、肺活を効率よく実践するためのデバイスや胸郭可動域拡大ストレッチマシーンなどのトレーニング機器の開発、アプリとの連動などITを応用したシステム構築も重要となってくるでしょう。

    ・教育
    ・指導
    ・デバイス
    ・機器
    ・呼吸法と併用するアロマ(エッセンシャルオイル)の開発

    などあらゆる分野で肺活のビジネスチャンスが広がってきます。

    アフターコロナ、ウイズコロナと肺活
    新型コロナは大きな生活様式の変化、健康の考え方の変化、呼吸器官の考え方の変化をもたらしました。
    これまで注目を集めなかった呼吸機能や肺、血中酸素にも注目が集まり、そのすべてを賦活できる肺活は今後も大きな注目を各分野で集めることになります。
    肺活に効く グッズの紹介
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    肺活アロマ
    アロマセラピーとは?

    肺活の中でも呼吸法とアロマセラピーの併用は自律神経機能活性化には有効性が期待されます。
    桜サイエンスビューティ株式会社 https://www.sakurasciencebeauty.com/
    との提携で 呼吸法を通じて人間の最も古い五感の一つ嗅覚と匂い、とのコラボを進めています。

    ・ストレスケア
    ・不眠の解消
    ・不安の解消
    ・呼吸系疾患へのアプローチ
    ・鼻呼吸によるNO活性
    ・アロマセラピーによる脳への刺激

    REFERENCES|肺活 関連、参考 文献・論文
    • 大森 久光,森本 泰夫「喫煙習慣の肺機能に及ぼす影響 ―人間ドック男性受診者における横断的,縦断的検討―」日本呼吸器学会雑誌 42(4):306-312, 2004
    • 塩谷隆信,佐竹將宏,上村佐知子,岩倉正浩,大倉和貴,川越厚良,菅原慶勇,髙橋仁美 「呼吸筋トレーニングのエビデンスと新展開」 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 26(1): 26-32, 2016
    • 佐々木めぐみ,佐竹將宏,菅原仁美,塩谷隆信「60%PImax吸気筋トレーニングによる呼吸筋力の増加が呼吸筋耐久力および運動耐容能に及ぼす影響」 理学療法学 35(7): 301-307, 2008
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    • 小林弘幸,末武信宏 「最高の体調を引き出す超肺活」 アスコム 2021
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    • 黒澤一:呼吸器 COPDのリハビリテーション 2017 Vol.99 No.5 2017
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    • 小林弘幸,玉谷卓也:免疫力が10割 プレジデント社 2020
    • 小林弘幸,健康の正体 サンマーク正体 2020
    • 小林弘幸,末武信宏 , 便秘・ダイエット・不眠・ストレスに効く‼︎セル・エクササイズ 学研プラス 2012
    • 小林弘幸,なぜ「これ」は健康にいいのか? サンマーク出版 2011
    • 小林弘幸・末武信宏 , 全身の細胞が目覚めるセル・エクササイズ ポプラ社 2014
    • 厚生労働省,新型コロナウイルス感染症の“いま“に関する11の知識 2021
    • 厚生労働省,新型コロナウイルス感染症COVID-19診療の手引き 第5版 2021
    • 榊原雅人,呼吸法はなぜ健康によいのか?―心拍変動フィードバック法からみた自律神経メカニズムと心理学的効果― 東海学園大学研究紀要 第16号 2011
    • 村木弘昌,釈尊の呼吸法 ―大安般守意経に学ぶー.春秋社 東京
    • 山本寛:老化関連疾患(1)肺炎(誤嚥性肺炎) アンチエイジング-日本抗加齢医学会 Vol.15 No.4 2019
    メディア
    ー 書 籍 ー
    スポーツのパフォーマンスを最強にする「超肺活」
    小林 弘幸(著), 末武 信宏(監修)
    最高の体調を引き出す超肺活
    小林 弘幸(著), 末武 信宏(監修)
    昭和40年男
    クレタパブリッシング 2021年10月号 隔月刊版 (2021/9/10)